覆面作家企画4ありがとうございました!

 ポケモン小説スクエアで実施していた、「覆面作家企画4」が本日終了いたしました。
 作品を投稿頂いた方、推理投稿を頂いた方、応援していただいた方、ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました!

 4月25日から本日7月4日という、曜日で見ると例年の同企画と全く同じスケジュールでの実施となりました。昨年の3はやるつもりがなかったというところから一転、今年は張り切って準備をしての実施となり、Twitterではあれあれ星人になってしまうぐらい、わかってるものをちらつかせて、フォロワーさんにはイライラさせてしまったのではないかとひやひやしてます。

 今年は、なんと22作品もの作品をご投稿頂きました。例年、2桁ない作品数だったので、2桁いったときは驚いて喜んだのですが、最終的に20作品を超過したことに本当に感謝感激です。やっと、企画自体が安定したのか、サイトの利用者が増えたのかはわかりませんが、本当にありがたいです。――もっとも、この中には自作品も含まれているわけですが。

 逆に、作品数が多いことから、推理投稿がひとつもない作品が出てきてしまったのは、今後の課題かなとも思いました。ヒントも公式に出す、とはひとことも言っていませんが、出しています。ただ、このヒントの出したかは初回の時のもので、アカウントをお持ちの方が500人を超過したことを鑑みると、限界なのではないかな、と。
 要は風呂敷が広すぎて、これまで継続して利用して頂いている方でないと、当てることができず、推理投稿のハードルが上がってしまっているのですね。また、投稿数に対して推理投稿数も多くなく、改善の余地が強くあるのを感じました。

 あとこちらのほうが強く問題で、投稿作品と作者のページや作者発表時にTwitterでもご報告させていただきましたが、今回企画中に一定条件下で作者名が発覚してしまう問題がありました。これはユーザさんにご指摘いただきまして、ご指摘いただいた時点で暫定対応、その日中に恒久対応を実施しましたが、最終的に2人の方が影響を受けることになってしまいました。
 作者が誰なのか、というのを楽しむ企画でもあるので、この問題は企画を根幹を揺るがす重大な問題だと認識しています。
 この件に関しては、影響を受けたお二方、ならびに企画に参加していただいた方々に御迷惑をおかけして、本当に申し訳ありません。

 毎年書いてあるようですが、来年も本企画をやるかは未定です。
 特に今年はこの問題がありましたので、その問題を考慮した上で検討したいと思います。

 しかしながら、楽しかったよー! といったリプライをいただいたりしており、企画自体はなんとか終了出来てよかったです。

交流コンテンツの拡充

 私自身は、昨年末頃だか、それより前だか忘れてしまったのですが、とにかく昨年ぐらいから、交流をサイト内で完結させたいなと思うようになりました。

 今のポケモン小説スクエアの交流は、主にTwitter主体で、いわばサイト外で交流が行われていました。サイト外で交流するのが悪いとか、そういう話ではなく、サイト内での交流はサイト内で活性化することで、交流の流れが可視化できます。つまり、誰と誰が中心で発言していて先導しているだとか、誰と誰は仲が良いとかそいうのが見えるわけです。
 しかし、Twitterは、そういった関係の可視化が難しく、とにかくいろんな人をフォローしなければいけませんでした。交流関係が可視化しにくいとなると、新しい参加者は交流しようと思っても糸口がわかりにくく、参加しづらくなってしまいます。

 そのことから、サイト内で交流を完結させたいな、と正直に申し上げると漠然とこれまで考えてました。
 こないだとある方とそのことでお話になった際に、やはり同じことを思っており、また、別の方と先日Twitterの交流についてお話しまして、結論としては似たことを思っていて、利用している方も同じことを思っているんだな、と感じました。

 あと、私は前々から思っているのですが、作者同士じゃないと交流がはかどらない的な風潮がないでしょうか。
 私が書かなくなって読者としての立場になったことでわかったのですが、なんかちょっとした壁を感じるんですよね。これは、例えば人気歌手とファンの関係と同じなのではないかと思っています。結局ファンの立場では、好きなその人気歌手と友達になることは(殆どの場合)できません。しかし、同じ職業である歌手の人であれば、仕事で一緒になったりして気が合うことで友達になることができます。
 つまり、作者と作者では交流関係が発展するのですが、作者(人気歌手)と読者(ファン)の関係だと交流がはかどらないという感じがとてもするんですよね……。
 いや、まあ、そうなってしまうのはわかるんですけどね……。わかるんですけど、もしそういうのがほんとうにあるなら何とかしたいなあ、なんて……。

 そういった、交流に関するあれこれをポケスクで充実できるようにしたいなあと思ってます、というお話。

P-STSの今後について(2)

 10月末に書いた同タイトルにて、P-STSのリリースが早ければ2月かなあとか言っていましたが、その後4月といって、それから無期限と、悪い意味で知名度が上がってしまうゲームのようになってきたので、今週から方針を変えることにしました。
 次期バージョンを一括でリリースする予定だったのですが、小出しで徐々にアップデートすることにしました。

 今回は良い勉強だった、と失敗だったと認識した上で方針転換しました。もともと、一括でリリースするのが私の好みで、一気に変えることで余計な並行コストがかかりませんし、運用面でもその余計なコストを気にせずできる一括はとても魅力的だったのですが、v4.0でいろいろ機能を追加したことによって、システムがいつの間にか肥大化していました。
 肥大化していると、すべてテストをするのにかかってくる時間が大きくなり、実際にそれを受けまして、リリースの目処が立たなくなりました。以前のように現在はいかなくなっていたのでした。
 また、一括で移行することによるリスクも当然高くなりまして、少し大きくなってきたのも事実です。現状、安定運用しているので、この運用を変えるというのも気になりました。

 リリースが遅れることは当然機能の提供も遅れるということでもあり、様々な要因から方針を転換することになった次第です。

 前の記事に書いたとおり、息苦しさはあるのですが、一括移行にかかる時間を考えると致し方ないかなあと。

 まあ、またぼちぼち機能の追加やら修正やらをしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

ポケスクカレンダー2015

 ポケモン小説スクエアにて、本日、来年2015年のカレンダーを公開いたしました!

 このカレンダー制作は、ポケスクのユーザさんである影丸さんをリーダーに、様々な方に参加いただいて、完成したものです。有志の方々に作成いただきまして、私個人としてもサイトとしてもとてもありがたいお話で、嬉しい限りです。
 本当にありがとうございました!

 素敵なイラストばかりですので、ぜひぜひダウンロードしてみてください!

[ポケスク]小説DL機能を追加しました

 本日、ポケモン小説スクエアのほうでもお知らせしたとおり、小説のダウンロード機能を追加しました。
 なんかこれだけ書くと、誰でもダウンロードできるような感じですが、実際のところは作者がバックアップ目的で取得できるように、という意図で作成した機能のため、作者――しかも、自作品しかダウンロードはできません。
 まあ、詳細はお知らせを見ていただくとして、簡単に裏話でも。

 まず、前の記事か何かでしばらく新機能を追加しないと書いてましたが、見事に裏切ってしまいました。
 というのも、言い訳をさせていただくと、この機能の追加は全く予定をしていなかったもので、今月の7日に追加したいなあと思ったのです。なので、当時書いた記事では想定していなかったことなのです。
 実際この機能については、その程度で作成したし、なによりバックアップ手段ということもあって、あまり先延ばししてもなあということで、早々にリリースすることになりました。やり方も調べてみたらそれほど難しくもなかったというのもあります。

 なぜ、この機能を搭載しようかと思ったかというのは、正直に申し上げると、お世話になっているポケノベさんのラジオを拝聴したから、です。
 ポケノベさんのシステムが今度、更改されるとのことでいろいろお話をされていたのですが、そのときに小説をダウンロードできるよ、みたいなお話がありまして、なるほどと思いまして。
 実際のところ、バックアップを前提としているシステムなので、じゃあそのバックアップを提供する機能はあったほうがいよね、と思って案を拝借してしまいました(

 ちなみに、お知らせに書いてある「別の方法での提供」については、まだ実装できるか確認していませんが、おそらく問題なくできるものと考えています。ですので、その方法についてはまた今度のアップデートの際にお披露目できたらな、と。

P-STSの今後について

 気づけば前回の記事から1ヶ月経ってました。
 ポケスクの方ではいろいろあったのですが、ここ最近プログラミングに熱中しておりまして、ブログの記事書くぐらいなら、プログラミングするぜ! という状態だったので、放置してました。
 Twitterではちょくちょく発言してるのでおおよそはそちらで把握できるかと。

 このブログも更新速度は下がり、ポケスクのちょっとした裏話やら本音やらを書き連ねるだけになってきているので、見ている方も少ないのかなと思ってたのですが、15アクセス前後は平均で出るので定期的に見て頂いている方がいるのかもしれません。そういう方には申し訳ないです……。
 JUGEMのRSSとAtomはバージョンが古いのですが、そちらもご活用いただければと思います。

 さて、P-STSの今後について少し書いてきたいと思います。
 書いたかどうかはわかりませんが、ひっそりとP-STS Version 4.1を16日にリリースしてました。バージョンはひとつの区切りなので、機能として何が追加されたのか、という点に関してはお知らせしている機能になります。
 もともと、Ver4.1で搭載予定機能一覧の機能をすべて盛り込もうと思っていたのですが、既存機能の修正をしつつ機能を追加すると、影響も調査しないといけないため、息苦しかったので、Ver4.2で一気にリリースしてしまうという算段で、現在4.2を開発中です。
 もっとも、理由はそれだけではないのですが……。

 そのため、しばらく機能の新規リリースはお休みの予定です(これはどこかで書いたかもしれないですね)
 Ver4.2は今のところ順調に開発が進んでいて、これまでの通例で考えれば早くて2月ぐらいにはリリースできるかな、と思っているのですが、来年4月までのリリースを目標に開発中です。
 今回の4.2は、P-STS的には2012年10月にリリースしたVersion 3.2以来の大型リリースとなります。前述したとおり、搭載予定機能をすべて搭載する予定で、各種機能の改善にも着手します。また、全体的にバラバラな部分もある程度まとまりにしようと思っています。
 例えば、キャラクタ管理は/charactersにアクセスすれば管理画面となりますが、お気に入り管理は/favorites/listだったり、読了報告管理は/reports/readend/だったりしていますが、これらはすべて/***/managerに統一する予定です。

 また、皆様には関係ないところで、内部的なコードの修正も加えています。Ver4.0はVer3.xからの円滑な移行のため、Ver3.xを尊重したコードにしているのですが、これが古いコードであることも事実でVer4.2ではそれらのコードを新しい書き方に修正しています。こういった点は私の成長によって、書き換えられるコードもあるとは思うのですが。


 と、まあ、いろいろ書いたのですが、要点としては
 (1)新機能の追加はしばらくお休みです
 (2)新機能の追加は来年の4月ごろを目標に開発中です
 ということです。

 また、来年の4月ごろのリリースとともに企画もやろうと考えていますので、どうぞ今後ともよろしくお願い致します。

ポケスク総計九周年

 Twitterではつぶやいたのですが、こちらでは少し遅くなりました。
 9月24日でポケモン小説スクエアは、先代のポケモン情報エリアから計算して9周年となりました。

 今年は例年になくTwitterからお祝いのお言葉や、イラスト、小説をいただきまして、本当に感無量です。9年目にしてこのようにたくさんいただくことができるなんて思ってもいなかったので、これまでの記念で一番嬉しかったです。
 普段から思って頂いているであろうお言葉もたくさんいただきまして、これからもサイト運営をがんばっていこうと思える一日でした。

 9年目はいろいろありました。

 システム面では、9月10日リリースのVersion3.2.14から現行Version4.0.15になっており、スマホレイアウト対応を経て掲示板自作、複数の機能を追加しました。1年前から見たらよくこれだけやったなあと自分でも驚きそうです。正直Version4にしたのが去年の10月だったので、実際に自分で驚きました。
 まだまだ未熟点もあり、その点をVersion4.1で少しずつ改善していきたいなあとは思うのですが、はて、来年はいったいどうなってるのか、自分でも楽しみです。願わくば、Version 5の準備に着手してほしいですね。

 サイト面では、覆面作家企画3が例年にない盛り上がりを見せ、ユーザさん主催のオフ会まで実施して、かなり交流が進みました。Twitterでも、毎夜といってもおかしくないぐらい盛り上がっていて、見ていて楽しい日々が続いています。
 それだけでなく、他にもいろいろあったものの、サイトに必要だった交流が進んだことが本当に嬉しかった。交流することで、他の人から影響を受けたり、影響を与えたり、書けないなあと思った時にも書く意欲を与えてくれたりするものだと考えているので、こうした動きは良い動きですし。

 かくいう自分も止まっていた作品作りを少しずつ進めており、ストーリーを構築中だったり。いつもこういって全然スタートしないので、期待されてたとしたら片隅においてお待ちいただければなあ、と。

 これで今年10年目に突入します。1年後も今のままサイトを続けられるようにしたいと思います。
 どうぞ、これからも私とポケモン小説スクエアをよろしくお願いします!

ポケスクの広告掲載について(終了)

 8月1日からポケモン小説スクエアに広告を掲載させていただいていましたが、事前のお知らせ通り、先ほど広告を撤去いたしました。
 一ヶ月間ご協力いただきありがとうございました。
 前回の記事でいろいろ書いたのですが、Twitterでは受け入れていただいた方が多く、とても感謝しております。広告掲載に伴って、いろんな方がいなくなってしまうのではないか、と不安な部分もあったのですが、寛大な方々ばかりで本当に嬉しかったです。

 成果については規約上申し上げられないのですが、想定していたよりかは少なかったです。想定内に収めるには年間をとおして掲載しなければいけないのですが、さすがにそうすると煩わしいのと、利益重視っぽくなってしまうので、掲載しません。

 また、広告掲載のお知らせを出した時に、広告掲載は「3月20日頃から4月8日頃、7月21日頃から8月31日頃、12月25日頃から1月8日頃」とさせていただいたのですが、よくよく考えてみるとほぼ年間を通して掲載することになってしまうことに気づいたため、「7月21日頃から8月31日頃、12月25日頃から1月8日頃」のみ掲載する方針にしました。
 「夏コミと冬コミの前後に掲載」という覚え方がわかりやすいかもしれません。

 また、冬頃ご迷惑をおかけすることになりますが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 

リリースラッシュ

 今週も一週間お疲れ様でした。

 ポケモン小説スクエアの小説投稿システムP-STSは今週リリースラッシュでした。本日もリリース予定はありますが、それを持って今週のラッシュは終了となります。(ちなみに、違反通報機能の実装です)
 ※リリースしませんでした。
 今週だけで、Version 4.0.12,13,14(仮)をリリースしまして、P-STSにかかりきりでした。具体的に何が変わったのかは、サイト案内にある変更履歴を見ていただきたいのですが、とりあえず今週のリリースでだいぶやりたかったことが進んだ気がします。

 特に新機能としては、ユーザ企画機能の実装でしょうか。
 あまり目立った様子はありませんが、昔から実装したいなあと思っていた機能です。サイト主催として企画をするのではなく、ユーザさんが企画をしていただいたらいろいろ盛り上がるんじゃないか、という発想でもともと考案した機能で、ポケスクも登録させていただいているPokemon Searchさんのトップページにある「イベント/企画」のようにしたいと思っていました。
 実際のリリースした機能としては、その発想とはほど遠いものですが、小説相談掲示板で募集を募ったり、感想欄や話の中で企画をします! というよりも、目に止まりやすく、各小説の企画としては十分ではないかと思っています。本当は企画してるよ! というのが宣伝できるようにできればよかったのですが、そのあたりはまたおいおい実装でいればなあ、というところです。

 今後のリリースについてですが、冒頭でちょっと言った機能の準備ができたところで、一度リリースはお休みとなります。
 追加機能のリストを確認しましたが、現状でこれ以上の機能の追加が見込めません。そのため、システムに比較的大きい改修をする必要があるため、個別リリースができなくなります。個別リリースできませんので、リリースは滞る(=お休み)となります。
 もちろん、バグ等があれば引き続き修正していきますので、全くリリースをしないということではないのですが、新しい機能の追加はもう少々お待ちいただくことになります。

 次のバージョンとなる4.1は何度か着手しようとして失敗して、現行バージョンでアップデートを繰り返していたのですが、次こそは問題なくいけそうです。
 例年、マイナーバージョンアップとかは10月にしていたのですが、今年はそれが無理そうです。別に10月にこだわっているわけではなかったのですが、ちょうど6月から9月ぐらいかけて準備をいつもしているので、年内か来年頭あたりにリリースできそうかな、と。

 引き続き、追加できそうな機能とかは追加しますので、ご要望やご意見があればどしどしご連絡いただければ、対応させていただきますので、そちらもよろしくお願い致します。
 新機能に関してはしばらく音沙汰なくなりそうですが、そのような事情になりますので、決してやめた、と思わないでいただければ、と思います。

 引き続き、ポケモン小説スクエアをよろしくお願いいたします。

ポケスクで重要なお知らせ出しました。

 ポケスクは見ていなくて、このブログだけを見ているという方がいるかどうかわかりませんが、一応こちらでもご案内ということで、記事を投稿させていただきます。

 本日付けで、ポケモン小説スクエアに重要なお知らせを出しました。件名は「【重要】2011年10月以前のアカウント移行期限設定のお知らせ」です。

 このお知らせを完結にまとめると、
 2011年10月より前のアカウントを持っている人で、アカウント移行した記憶が無いか、現行ログインできない人は、今年の11月1日までにアカウント移行してログインできるようにしないと、アカウント消えちゃうよ

 です。

 詳細はお知らせを見ていただきたいのですが、つまりそういうことですので、ご記憶ある方はご確認いただければ、と思います。
 また、どうしてもそんなのできないよ! と言う方がいれば、このブログのコメント欄でもいいのでご連絡いただければ、対応させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


 なぜこんなことをするのか、理由はお知らせに書いてあるとおりです。

 また、書いていない理由として、次期システム(P-STS5仮)を開発するにあたって、少し整理をしておきたいから、というのもあります。
 というのも、現状移行システムを用意しているため、いまだにVersion2時代のコードが残っています。次期システムはオープンソース化も視野に入れているため、そういったシステムに依存する機能を排除しておきたいというのが一点。
 もう一点は、次期システムでは再びセキュリティを高めるために、アカウントの仕様を変更する予定です。おそらくこの変更は、Version2からの移行のようなお手間を取らせることはありませんが、移行システムを2つおいておきたくないというものです。

 一応、削除するときにデータはバックアップする予定なので、なんで消したんだ! という対応はできるようにするつもりです。

 対象の方は大変お手数ですが、ご確認いただければと思います。

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