沼津2回目

 昨日に静岡県沼津市にあるあわしまマリンパークに遊びに行ってきました! 前回同様、雨模様の中弾丸で。ただ、今回は9時過ぎ着で16時半ぐらいに帰途に着いたので7時間ほど滞在してました。本当はもっと長く滞在するつもりだったのですが、午後から降り出した雨が予想以上に強くなってきたのでやむなしでした。

 今回の交通手段は電車で。新幹線を使わず在来線で行ったのでかなり時間がかかりましたが、お値段は新幹線の半分。安い。でも、お時間が新幹線の1.5倍。遅い。いろんな方法を探したけど、お金と時間は天秤にかけるしかありませんでした。
 ただ、東海道線に乗ってたら本当にどこにあるか知らなかったし通るなんて思ってもみなかったんですけど、根府川駅に停車しまして。根府川駅といえば、μ'sが2期10話で"おしまい"を決めたあのシーンの帰りの駅として登場する場所で、ラブライブ!サンシャイン!!の前のラブライブ!の聖地。こんなところにあったとは知ってたかもしれないけど、まさか前を通ることになるとは思ってもみませんでした。まあ、サンシャインでも登場するのでサンシャインの聖地でもあるのですが。というかちゃんと地理を理解してなかったんですけど、国府津と根府川で、海岸のシーンと駅はだいぶ距離が離れてたんですね、駅はモデルに使っただけなんでしょうけど。
 あと、本当に偶然だと思うんですけど、電車を待ってたら特急電車が来まして前に停車したんです。そしたら、どうもその電車が私が乗る予定の時刻の電車だったらしく、えええ??? 特急券持ってないけど本当にいいのこれ??? ってなりました。後々調べたら、その電車がJR東海373系電車? というらしく、通常は特急車両として運行しているらしいのですが、まれになのか1日1回なのかわからないんですが、特急ではなく普通として運行してるとかなんとか。そのレアなケースにあたったらしく、本当に驚きました。
 というか、JR東海の電車に乗ること自体、(記憶の上では)初めてだったので本当に面食らいました……。


 今回は、あわしまマリンパークで3月から開催されている孤島の水族館からの脱出というリアル脱出ゲームをする目的で訪れました。Aqoursが東京でライブをすることになったのだが、そのライブで使う荷物がなくなり、犯人からそれを取り返す……という感じのストーリー。淡島を舞台にAqoursとの音声ガイドを聴きながら謎解きをします。なお、ガイドは主にちかっち。
 このゲームは淡島全体を使った謎解きだと事前に聞いていたので、淡島を初めて訪れた身としては聖地巡礼的な意味でも楽しめました。行けないところは淡島ホテル(当たり前だけど宿泊客じゃなきゃ施設には入れない)、ゲーム中行く必要のない淡島神社ぐらい――もっともサイドストーリー音源があるので行くことも可能だったので、淡島ホテル関連以外は全部行ったんじゃないかなあ。

 その淡島神社の道のりはやばかったですね……。やばいとは聞いていたのである程度覚悟していったのですが、階段は石段なのでゴツゴツしてるし、一部はややフラットですがほぼ勾配がきつくて一歩一歩が辛かったです。しかも、ちょうど雨が降っていたので石は塗れてるし、手すりも塗れてるしでひやひやものでした。もうあれは登りたくない……と思った帰り道はまた登るのも悪くないななんて思ったりもしたり、よく自分でもわかりません。
 にしても、「がんばって」の看板が初っ端で出てきたのはちょっと笑いました。応援してくれるの随分早いんですね、確かにあそこの時点でめげそうになる気持ちはわかるけども。
 この階段をトレーニングで昇り降りしてるAqours(特に果南)の体力が付くのも納得です。もっとも、この階段を走って登るのは危なくないかなと心配になります。

 淡島で一番楽しみにしていたのは水族館……ではなくて、実はBlue Caveだったりします。2期10話で3年生の大事な場面で描かれたのもそうですが、スクフェスの第3回おさんぽラリーのときの背景として登場したときもそうで、いずれもすごい綺麗だなあと思って、行ってみたい! と思ったところです。
 実際に行ってみて本当にすごい綺麗なところですごかったです。入り口はいかにもトンネル入口という感じだったのですが、入ってみると青いイルミネーションの空間が長く続いていてちょっと感動してしまいました。写真を撮って見ると、青いイルミネーションのアーチとアーチの間隔の部分が暗くなってしまったのですが、実際には全体が青く(は言いすぎかもしれませんが)なっているように見えて、目で見た景色が本当に綺麗でした。よかった、ほんと。。。

 肝心のリアル脱出ゲームは無事脱出できましたが、ヒントは頼ってしまいました。"リアル脱出ゲーム"に参加するのは2度目ですがこのゲームのやり口がわかった気がします。もっとも、時間制限のあるタイプはやったことがないのでどうなのかわかりませんが……。Aqoursとの音声ガイドもあって、サイドストーリーというゲームには関係ない要素もボイス付きで、Aqoursと一緒に謎解きに参加してる感が出るのも本当に楽しかったなあ。かなり満足です。楽しかった。
 謎解きなので詳しく書けないのは申し訳ない……!
 にしても、ゲーム中に登場するイセエビのシーンのところ、あれSNSに出回ってるけどいいのか、ほんと……w

 謎解きが終わった後は離宮(レストラン)でご飯(マグロ丼もといレッド)食べて、淡島神社に行って、水族館回って帰ってきました。水族館、ふれあいコーナーでふれあいたかったけど、怖くてやめてしまった……。ウニはいけそうだったけど、ナマコは怖かった。梨子ちゃんの気持ちはよくわかる……。
 ペンギンはかわいかった! 最初行ったとき、遠くの方に全く動かない状態でいたから、一瞬置き物かと思った。次に前を通ったら、柵の前までみんなきててめっちゃ近くてかわいかった。その後にまたきたらまた遠くの方にいたんだけど、柵の前に張り紙がしてあって、柵の前にたくさん集まってたらご飯を求めてるらしく、ああ、あのときご飯を求めてたんだなと思ったらめっちゃかわいい。
 いやあ、でも、水族館は一人でいくもんじゃないね、うん。誰かと行ってああだこうだしゃべりながらが一番楽しい気がする。

 その後は陸に戻ってそのまま沼津駅方面へ。本当は市街地を歩き回って散策したいなあと思っていたのですが、雨で微妙な感じになり、かつ、少々自信も雨のダメージを受けすぎたので予定を切り上げて帰路につきました。本当は夕飯食べてから帰る予定だったのですが、それもできず無念……。ただ、すごい偶然なんだけど上土商店街前を歩いていてグランマさんが現れた(上土にあることを知らなかった)ので堕天使のショコラを食べました。あまりの美味しさに何十個も食べたくなった。
 本当は沼津港付近にいきたかったんですが、まあ、雨模様でびゅうおに行ってもきれいな景色も見れないだろうし、天気的にいかなかったのが妥当な気がします。逆に行けなかったということは、また改めて行く機会ができたと前に向きに考えようかな、と。
 ということで、また、今度行きます。というか、今回2回目ですが、いまだに沼津から富士山を見ていないので3回目は必ず晴れた日に行きたい。

Saint Snow PRESENTS LOVELIVE! SUNSHINE!! HAKODATE UNIT CARNIVAL LVで参加しました!

 昨日4月27日と28日に函館アリーナで開催された、Saint Snow PRESENTS LOVELIVE! SUNSHINE!! HAKODATE UNIT CARNIVALの2日目LVで参加しました!!!

 さすがに函館は遠かった。最速先行を取れなかったら宿も確保できなかった。……こともあり、LVで参加しました。初LVです。別の意味で大変緊張しました。でも、楽しかったです。やっぱり現地だよなあと思ったりはしたものの、LVはカメラがキャストに最接近することもあって、現地だと見にくい事々の表情だったり動きを見ることができるのでそれは強みだな、と。現地アリーナ前方とかなら別なんですが、敷居は高いのでLVはLVの良さがあり、楽しかったです。

 2日目のセットリストは以下の通り。
 1日目はBD全巻特典曲と1stユニットシングルのB面だったとかで、結果として、函館UCでユニット曲は全て披露したことになるんですね。

#Saint Snow
- DROPOUT!?
- MC
- CRASHMIND

#AZALEA
- トリコリコPLEASE!!
- GALAXY HidE and SeeK
- MC
- INNOCENT BIRD

#CYaRon!
- 元気前回DAY!DAY!DAY!
- 近未来ハッピーエンド
- MC
- 海岸通りで待ってるよ

#Guilty Kiss
- Strawberry Trapper
- コワレヤスキ
- MC
- Shadow gat to love

# Saint Snow
- SELF CONTROL!!

- MC

# Aqours + Saint Snow
- ユメ語るよりユメ歌おう


 私は1stに参戦していないのと、2nd埼玉Day1だったので実はシングルとしてリリースしたユニット曲は全て初見でした。そんなこともあって、全てが新鮮で本当に楽しかった。

 開幕Saint Snowの重厚なサウンドのDROPOUT!?から始まってテンションが急速にあがったことでややこのあたりは飛んでたりするけど、迫力すごかった。特にその後の後半のSELF CONTROL!!もそうだけど、あさみんの叫ぶ歌い方がすごい印象的で迫力が本当にやばかった。ひなひなもダンスのキレ? がよくて、総じてSaint Snowの相性バッチリだなあと思った。別の意味で、いい方向でヤバイ奴らだった。
 MCも役的にも実際にも年上のあさみんがメインでしゃべることが多かったと思うけど、ひなひながフォロー入れたり、ちゃんと突っ込んだり支えてるかと思えば、最後のMCで泣き出しそうなひなひなの背中に手をおいたり、フォローしあってて役の通りの二人でよかった。
 ああ、あと、あんちゃんとあさみんのあのすれ違いの会話がめっちゃ面白かったです(笑) あんちゃんの話の後にSaint Snowが同じ話をし始めたときは大笑いでした。あさみんのノリ、好きぃ……。しかも、あの話、ひなひなの話からスムーズに入ったよな、ほんと……。

 ユニットということもあって、Aqoursは9人で集まる機会は最後のMC以降しかなく、"Aqours"としての印象は薄めだった。逆にユニットとしての印象は当たり前のようだけどすごく強かった。ユニット生放送とかもで、"Aqours"として見る事が多いので、なんかちょっと不思議な感じでした。

 AZALEAの回では、AZALEA曲がやっぱり好きなんだなあ、とすごく思った。テクノポップ? が好きなので、トリコリコや銀河とかIBとか最高でした。自己紹介のところのセクシー担当はなんかやばかった。トリコリコステッキ……じゃなくて、なんだっけ、あれの対決もすわわもとい果南圧勝で笑いました。そして、忖度というワードが飛び出したり、やっぱりキング話し上手だよね、最下位のダイヤさん発言とかいろいろあったけど、全部キングでさすがすぎる。

 CYaRon!の回では、DDDと近未来という王道アイドルソングが続けて突っ込まれたので会場の熱気がやばかった。コールする箇所多いからね……私もDDDに参戦できて嬉しいです。逆にその2曲でつかみはOKだったんだけど、最後が海岸通りだからちょっとおとなしくなっちゃったなあ、という印象はあったけども。
 その海岸通りの振り付け講座が来たのは嬉しかったなあ。2ndでそういうのがあったっていうのは知ってたんだけど、どんな感じなのか知らなかったし。しゅかしゅーのズンチャズンチャ発言により、会場が謎の一体感に包まれたのは笑った。
 今回はなのかわからないけど、レジェンドは今回控えめで、しゅかしゅーとあんちゃんが多かった気がする。CIKAとか角生えたりとか、ちょっと前述しちゃったけど、あさみんとあんちゃんの各々のリーダー同士のすれ違いの話とか。沼津にもいいところありますよ、の長さとかね、うん、これは面白かった。あと、バズーカーの中身を出すくだりとかかな。
 あと新武器CYaRon!玉のフリの( ゚д゚)の扱いと、CYaRon!玉とは? かな。近未来衣装は海賊風だから、大砲でも飛び出てくるのかと思ったら、シャボン玉でシャボン玉かーい!!! とすごい突っ込んでしまった。ふりりんがシャボン玉と言い間違えてたのあったけど、あれ答えだったんじゃねえかwwww ってすごいなってました。1日目のりきゃこのイカと同じです。

 ギルキスの回も、CYaRon!と同様にストトラとコワレヤスキという爆上げ曲だったので会場の熱気がやばかった。どっちもリズムがわからなくてサイリウムがぐだぐだだった(これはうちのLV会場ではみんなそうだった気がする) 梨子ちゃん推しなのにうまくできなくて悔しい。CYaRon!と同様、shadow gate to loveはおしゃれ曲なのでちょっとおとなしくなっちゃったなあ感はあった。でも、それ以上にストトラとコワレヤスキがやばくて、めっちゃかっこよくて震えた。ストトラの曲終わりの最後にりきゃこが抜かれたんだけど、めっちゃイケメンだった。
 あと、ギルキスに関して言えばあいにゃが走ってたのをみて捻挫なおったのかーと思ってすごい安心した。最後の挨拶のとき、遅れを取ってて、できればまだ走らないほうがいいのかな、と思った部分もあったので、まだちょっと不安だけど、大丈夫かなあ……。
 ギルキスはもういつもどおり触れるところが多すぎてあれなんだけど、とりあえずイカといくらだった。問題やる前にイカのポーズを函館現地でやってる人が抜かれてたり、結局問題はイカだったり、様式美だった(違う)
 いくらはあれだ、朝ごはん? かなんかで、あいきゃんがいくらが入っているはずの瓶に10個ぐらいしか残って無くて、その入っていたいくらはりきゃこが取り出すときにドバッって出した話。あいにゃがウニ貰ったという話とも紐づくあれ。なんか最近、りきゃこの日常がいろいろやばいことが判明しててやばい。
 衣装紹介は、ギルキスセクシー担当だったあいきゃんのあれやばかった。なんていうの、ダメージジーンズ的な衣装のあれの隙間ね、嫌がるのがむしろかわいいやつ、最高でしたね……。ヨハネはセクシー担当だったことには誰も触れなかった。そのあとのりきゃこの衣装の注目ポイントの話のときに、あいにゃのおじさんが出てきたのも面白かった。あいきゃんが離れて、あいにゃも一緒に離れたのにまだ触りたがってるところとか、もうあいにゃのおじさん炸裂してるなとすごい思いました(笑) なんだっけ、その前のくだりでイルカが出てたと思うんだけど、このタイミングであいにゃのイルカ笑いが出たのも面白かった。あいにゃの笑い方はいろいろ種類があって面白いなあ。

 お知らせとして函館UCのBD/DVDの話が出て、そこで推しカメラ機能がついに実装されたのは印象的でしたね。9人で踊ることが最後以外ないので、(BD/DVDに収録する容量的なものも含めた)コスト的にも推しカメラを導入してもよいという判断だったんでしょうか。推しカメラはμ'sのときからちょくちょく話に出てたイメージがあるので、やっときたか! という印象です。
 ここで推しカメラの反応が良ければ次回以降にも活かされるのかも……? でも、3rd後だから3rdはなさそうですね。2ndも埼玉以外はダイジェストだったりするぐらいだし。


 まあ、そんなこんなありまして本当に楽しかったです。1日目にAwaken the Powerをやらなかったと聞いていたのでやらないんだろうなと思って本当にやらなかったのは残念だったのですが、Saint Snowを含めユニット曲を存分に楽しめたのですごい満足です。
 そのAtPは3rdでやるだろうから、そのときにSaint Snowがゲスト参加するのかどうかが気になるところです。正直、3rdにゲスト参加しないだろうと思っていて、だから今回披露するかななんて思っていたのですが、的はずれな考えだったようです。

 函館UC楽しかった!! 最高!!!

リズと青い鳥 見てきました

 昨日、昨日から公開されている映画、リズと青い鳥を見てきました。

 2015年4月および2016年10月にアニメシリーズとして放送された、響け!ユーフォニアム(原作:小説)のスピンオフ映画、および、アニメ2期が終わった後の話。作中のキャラクタである、希美とみぞれの2人を中心とした話で、強烈なネタバレではないものの、希美とみぞれの関係のところ(2期1話〜6話ぐらいの間のネタバレはするしかないので注意)

 色んな方面で言われているけど、大変美しく、山田監督なので期待していて裏切られないほど繊細な作品でした。
 アニメシリーズで描写されているとおり、みぞれは希美に依存しているようなところがあり、その思いのところが作品の中心点。自由曲でオーボエ(みぞれ)とフルート(希美)の掛け合いがあり、かつ、3年生となった二人の進路もある中、みぞれが希美と距離が開いていると感じるところが開始点です。
 ――ここまで書いていてかなり言語化に悩んでいるのですが、この距離の溝が重要なところで二人のこの溝の、気持ちの描写が丁寧に描かれ、最後のラストシーンへと進んでいきます。この丁寧な描き方が大変繊細で、リズと青い鳥という童謡と照らし合わせ、感情が描かれています。うーむ、やはりなんといっていいのか難しい。
 希美の後ろをずっと歩いているみぞれが成長、そして、希美自信も成長するそんなお話、そしてその成長の部分の感情が丁寧に、繊細に描かれる、そんな作品です。きっと、見てもらったほうが早い! 絵も大変美しく描かれてます。

 りりかちゃんに積極的に誘われ、少しずつ近づいていくみぞれの成長はすごく微笑ましかった。

 楽しかった、の一言で言い表してしまうのは違う気がする。なんかこう、もっと感情的な問いかけがあったというか。
 改めて見たら、ああここはこうだったんだ、と思うところが多そうなのでぜひ、もう1回みたいなあ。

名探偵コナン ゼロの執行人 見てきました

 一昨日から公開されている映画、名探偵コナン ゼロの執行人を見てきました。

 国際サミットが行われるエッジ・オブ・オーシャンのホールが、サミット前に爆破された。事故かと思われたが現場から毛利小五郎の指紋が発見され事態は急転。それ以外の証拠も見つかり、小五郎は逮捕される。この逮捕をしかけたのは安室を含む公安だとコナンは感づくが、状況はどんどん悪くなっていく……というストーリー。
 今年のコナンは、昨年まで監督を務められていた静野監督から立川監督に変更になりました。その影響なのか、昨年までの展開と比べてしまうとおとなしめにストーリーが展開されます。そのためか、ミステリー要素は昨年よりも増えている印象です。
 ただ、今年はおとなしいなあと思っていたら、番宣で言っている衝撃のラストが待ち受けているので油断禁物の衝撃のラストはほんとよかった。私の大好きなスケボーシーンも最高にかっこよかったし、それ以上のシーンもあってほんと最高でした。コナンのアクションはほんと毎回楽しいです。
 それでいてミステリー要素も保管してくれているのでよかったし、コナンVS安室の構図もお互いがお互いに騙し合う――というわけではないけれど、それに近い状況が作り出され、二人の間の緊迫した関係はひやひやしました。しかも、安室とあの人が意味深なことやってるし、これはもう原作で示されてるんですけかね? いろいろやばいですね、もう。

 今年もとても面白かったです。来年は船の上であのひと登場で楽しみです……!

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